風のままに進むんだ

美しく帆を張れ!ここに書いたものが遺言だー!

最適な文章の長さ

最近、色々なブログの読者になり、日々記事を拝見している。

全員別人が書いていることもあり、ジャンルも様々なため、文が本当に違って面白い。
特に注目すべきは「文章の長さ」である。
これが、一番の違いといっても良いかもしれない。

良く考えればインターネットのニュースでも、同じテーマの記事で記者によってボリュームが全く違うことは多々ある。

また、改行頻度の違いで、記事のボリューム感(文字数とスペース)が大きく異なる。
これも、皆驚くほど違う。

僕は、あくまで感覚上での話だが、あまり長い記事を書かないようにしている。

この記事は、皆から見たら長い記事なのだろうか。
(冗長で何がいいたいのか分からないという問題は棚に上げる。純粋な文字数の観点からの話。)

個々の感覚の違いが出るので、気になっている。