風のままに進むんだ

ここに書いたものが遺言になる予定

セクシャルハラスメントに関する問題

セクハラは社会問題だ。そして企業内という組織でも問題になっていると思う。

 

セクハラか否かは、受け取る側の認識に準拠する。そして僕は頭が悪いため、知らぬ間にセクハラを働いている可能性がある。それでいつ職を失うか分からないので、社内で女性とのコミュニケーションには気をつけている。

 

例えば、親しくない相手の容姿に言及しないのは基本だ。しかし、同じ部署に一人超絶の美人がいた場合は、難しい。

どのぐらい美人かというと、レプ○エンタテインメント株式会社さんが攻めてきて「弊社所属のガッキーのかわいさで御社を買収する」と言ってきたら、その美人の社員に抵抗してもらえば勝つことは出来なくても時間稼ぎは出来るレベルである。

(そうしたら時間稼ぎしている間に社債を発行、調達した資金で吉岡里帆さんを雇用すれば2対1で勝てる可能性がある。)

 

このレベルになると、逆に容姿に触れないことが失礼である。そこで僕は考えた。1人になら美人だと言っても良い。なぜなら評価が絶対的なものだからである。でも2人以上の容姿に言及すると評価が相対的なものになってしまう。だから僕はその人以外には絶対に美人だと言わないことにしている。

 

美人は性格が良いから、その人には訴えられていないので今のところは職を失う心配もない。自分のレベルで考えた精一杯の回答である。今日も生きるのが辛い。