風のままに進むんだ

ここに書いたものが遺言になる予定

ファッションセンス

ファッションセンスがゴミである。昔付き合っていた彼女(サッカー選手のマスチェラーノに似ていた)に服をほとんど捨てられたことがある。

安い服を買った場合、何回か洗濯するとよれてくるので「ああ、やっぱり高い服を買わなくては」と思う。
そいで高い服を買うとコーヒーとかをこぼし「やっぱり1枚ダメにした場合のダメージが少ないように安い服にしよう」と思い、安い服を買ってまたダメにする。

そうやってまたゴミのような服装が生成されていくのである。